〜ドレスショップ・ルネ お店まわりのみんなのいろいろ出来事日記〜
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こちらでお召し上がりですか
▼ミスドなどファーストフードのお店では、必ず「こちらでお召し上がりですか」と聞かれる。2人で来て、ホットコーヒーとか頼んでるのに、こちらで「お召し上がり」は間違いないだろうに、考えることもなく、店員の方は、マニュアル通りに言ってるのは気持ちよくない。返事しないと店員さんは次の動作に移れない。一人でドーナツを30個注文した時も「こちらでお召し上がりですか」と聞かれたという話も聞いた。

▼コンビニでも、何年か前から突然に「いらっしゃいませ、こんにちわ」と「こんにちわ」とか「こんばんわ」を追加して言うようになった、これも、マニュアル通りで、心がこもらないので、意味合いと言葉がちぐはぐで、文字だけが浮いてて気持ちが悪いのがほとんど。気持ちのこもった「いらっしゃいませ」だけ、あるいは「笑顔」だけで充分です。

▼スーパーやDIYのお店でも同じだけど、ポイントカードのあるところは、「カードお持ちですか」とこれも無表情に聞かれる。ポイント制度はほとんどの人に浸透しているから、改めて聞く必要はないと思う。持ってるけど、出したくない、あるいは出せない人もいるだろうし。ほんとに「ポイント貯めるとお徳ですよ、ぜひ使ってください」と気持ちのこもった言い方なら、いただきたいけれど、無表情なマニュアル化した「カードお持ちですか」の言葉は要らない。

マニュアル通りだと楽かもしれないけど、つまらないし、人の気持ちよさには貢献しないよね。

運営側も無理に押し付けないで、あいさつや対応は、個人に任せた方が結果はいいと思う。
運営方法も、形だけまねるのは、人間が機械になる自動販売機化するだけだから、そろそろやめたらどうでしょう。
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3褒め
岩元貴久【虎の巻】のメールマガジンに、

銀座「まるかん」の社長柴村恵美子さんの言葉、国ぼめ、物褒め、命褒め 
の3褒めを実践したらいいという話と、
北島選手の「負けを知ったとき、初めて勝つことができる」それも、他人
に勝つのではなく、自分に克つこと・・

といった内容がありました。

そんな、日々の積み重ねとしたいものです。

中国のように
北京オリンピックの開会式で整然としたショーがあったけど、あんなにそろってできるのは、中国か北朝鮮くらいという話を聞いたあとで、昨日、とあるところで、団体での演技にその監督というか先生のコメントは、「中国の人たちのように、きちんとそろって、できるように、これからもびしびし指導します」とあったけど、う~ん、いいのかなぁ。
タモリの弔辞
タモリの弔辞

人はみな違ってて、いろいろあるのです。
赤塚不二夫さんは「それでいいのだ」という言葉で言っている・・・

といった感じのところをテレビがニュースで流していたので、なるほどと関心して
聞いていた。タモリがめずらしく原稿を持って弔辞を読んでいると思ったら、
あれは白紙だったと聞かされて、また、納得でした。

みんなフリチンの人たちです。

▼これから芸能界に入るという時に、まわりの人は、芸能界の人は怖いから気をつけなさいね、
といわれたけど、入ってみて、みんないい人ばかり、近くの人は、「芸能界で人気のある人は、性格がよかったりするから有名になるのだから、ぜんぜん怖くなんかないですよ」と言われたとか。確かに。


赤塚不二夫公式サイト
http://www.koredeiinoda.net/

以下、ネットで見つけたもの、お借りしました。

88ef6ac1.jpg
http://blog.goo.ne.jp/neo_japan21/e/110d070944daecb4857814b9df9e8c7c

PN2008080701.jpg
http://www.topics.or.jp/

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