〜ドレスショップ・ルネ お店まわりのみんなのいろいろ出来事日記〜
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きっこの日記
 立花隆のメディアソシオ-ポリティクスというブログがあり、参考になるので、時々見ていました。知り合いから、耐震偽装問題で、この立花隆のブログで紹介された、きっこの日記 のことについて教えてもらって、見ています。文章も面白いけれど、内容が濃い。新聞社や放送局などのマスメディアもこのきっこの日記を見てから、それを検証する為の取材に走っていたそうです。
きっこの日記の彼女はプロフィールには某テレビ局でヘアメークの仕事をしていると書いてあります。耐震偽装問題ばかりでなく、狂牛病のテーマなどにも鋭い切り口で、まるで内部告発の当人でしか知り得ないような情報も含めて書かれています。いちどご覧になってください、ほ~~~、う~~んと感心させられます。日本の構図と現状がよく解ります。

▼立花隆のメディアソシオ-ポリティクス
 ネットの日記が暴く 耐震偽装問題の裏を読む
http://nikkeibp.jp/style/biz/topic/tachibana/media/051222_ura/

▼きっこの日記
http://www3.diary.ne.jp/user/338790/

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ドメイン更新
 ルネのドメイン名は、rene.com なわけですが、月曜日の朝、ルネのメールとホームページを使っている知り合いから、ホームページがおかしいしメールが読めないと電話がありました。昔、サーバーがハッキングされたことがあったので、またやられたのかと思ってホームページを見てみたら、ルネのホームページがドメインの管理をしている会社からの警告ページに変わっていて、rene.com のドメインが失効しています。継続してご使用ならば、急いで、更新をしてくださいという内容でした。
 それで、資料を引っ張りだして、急いでドメインの更新手続きをしました。なんとか間に合ったようです。更新手続きを怠るとこのドメインが人手に渡ることがあるわけで、冷や汗ものでした。
 更新手続きが出来なかった原因は、通常何ヶ月か前にドメインの管理会社から期限がくるから更新してくださいとの案内メールがあるわけで、これまで見落としたことがなかったのですが、例によって英語のスパムメールが多いわけで、英文メールはばっさり消す習慣がついていた為に必要な英語での案内メールも消してしまったようです。 それに、このところバタバタしてて余裕がなかったのも遠い原因かも。
 さらに、ホームページのIPアドレスが変わってしまっていたので、プロバイダーによってはすぐに元にもどらなくて、ホームページが見えない、メールが読めない状態が2日ほど続いた人もいたもようです。注文しようとしたらホームページが見えないので電話しましたというお客さまもいらっしゃいました。

 今朝にはもう全部普通に戻ったようです。

 今度からはそういうことのないように気をつけなくてはいけません。(反省!)影響のあった皆さま、ごめんなさい。
stkx056.jpg ビルなどはコンクリートにビニール系の素材を貼ってある床が多いですが、この床で
ダンスしたり飛んだり跳ねたりすると関節や腰にこたえます。
 ホールの舞台は木材でできてて、その上で飛び跳ねても足腰にはやさしい感じです。ダンスのレッスンフロアも木材の床が普通です。そうでないと衝撃が強すぎて身体を壊します。それも若い頃はやはり関節とかが柔らかいのかそれほど苦痛を感じませんでしたが、最近は、コンクリートの床でダンスするとてきめん腰が痛くなります。

 バレエのレッスンフロアは、リノリュームのような滑らない素材を木材の床の上に貼って使います。張れないところは、床の上に敷きます。フローリングの床だとバレエシューズ・トゥーシューズがすべって危ないようです。

 この前の日曜日は、その固い床のホールでダンスパーティーがあって、途中から腰が痛くなって何度ももんでいました。そしたら、知り合いの人も、ここは膝がいたくなるなぁと同じようなことを言ってました。若くない人にはコンクリートの床はキツい訳です。

 お店の2階、3階のレッスンフロアはコンクリートだけどその上に木組みをしてフローリングしてるので身体が楽です。新しく作るダンスのレッスンフロアは、木材の床の下にクッション材を敷くところもあるようです。

 靴の種類にもよります。普通の靴はクッション材がついているので、床が固くても大丈夫ですが、ダンスやバレエ用の靴はクッション材がついていると踊れないわけで、靴の底は皮一枚か二枚のみなので、床が固いとそのまま足にひびきます。


クリスマスパーティー
 今年は、18日の日曜日にあったのですが、ピアノバー酒好のクリスマスパーティーは毎年にぎやかです。もともとピアノバーだけあってピアノが弾けたり、楽器ができたり、歌手だったりする人がお客さんなこともあって、ことパーティーとなるとみんなが参加してライブセッション感覚のパーティーになっています。
 松山でも、楽器が弾けたりする人や、アマチュアバンドがこんなに多いのかとおもったりします。
 この数年のパーティー出演バンドは、戸田さんのバンドとFILIAが常連になっていますが、今年はさらにブラジル系の音楽をする3人組が参加していて、盛り上がっていました。最後は、例によってみんなでディスコハウス化してました。バンドメンバーものってて、キーボードは飛び跳ねながら演奏してました。

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カラオケ
 忘年会の二次会あたりで、カラオケのあるバーやカラオケボックスに行くとがそこそこあるのだけど、おおむね、やかましいなぁ、疲れるなぁとった感想になってしまう。まあ、行かなきゃいいわけなんだけど、付き合いもあるし・・・という状況で、これを少し分析してみました。

 気の置けない仲間だけでカラオケボックスに行ったり、バーでもほぼ独占状態だったりすると気分は良くて、友達のへたな歌でもここちよかったりします。

 知らない人がたくさんまざっているカラオケのあるバーや会社の二次会で行くカラオケボックスビップルーム(大きな部屋)などでは、状況が変わる。
 歌手のように情感があって、官能的な声で歌う歌であれば聞いていても気持ちがいいわけだが、そんな人が歌っている場面にでくわすのは、10年に一度くらい。たいていは普通の人が歌うのだから曲をこなしているだけになり、しかも酔っぱらっていて、こんな歌もあったね、こんな歌は聞いた事がない・・・といったレベルの反応しかなくて、おおむね、やかましいなぁ・・・となってしまう。

 カラオケのあるバーでも小さいお店で、お客さんがいても2つのグループくらいでいっぱいになるようなお店の場合は、比較的和気あいあいとお客さんどうし仲良くなったりして、一緒にもりあがったりする。

 ライブハウスやピアノバーといったところでは、ヘタ(^^;; な人は普通歌わない(たまに生ギターや生ピアノで伴奏してお客さんが歌うところもある)から、演奏する人と観客という立場が分かれます。お客さんも聞いていていい気分になるわけで、最近は、そんな場所の方に足が向きます。

マタニティードレス
 マタニティードレスは、名前の通りお腹に赤ちゃんがいる人が着る服ですが、その服を着ている人をこのあいだダンスのライブで見かけましたが、普段は見かける事が少なくなっていますが、このマタニティードレスの世界も変わってきているようです。

 これまでマタニティードレスといえば、おおむね全体にばくっとしていて、おなかが大きいのを隠すように、お腹が目だたないようにするドレスとして作られてきたわけです。どちらかといえば森公美子ばりの体型の人向けのドレスのような感じで、しかも生地やデザインもモノトーンなものが多かったように思います。それなりに工夫はされているのだけれど、あまりファッショナブルとはいいがたいものというのが現状です。

 最近、海外では、お腹の大きいシルエットを隠さないファッションがはやっているようです。大きなおなかがそのままの形で外から見えて、それがアクセントになるデザイン、お腹が出ているというシルエットがかっこいいデザインになっている服が作られています。実際に、テレビで紹介されていて見ましたが、なかなかこれまでの「隠す」デザインより新鮮で、生き生きした感じでした。妊婦のみんさん、いかがですか。
産直市場 地産地消
 最近、農産物の産直(産地直売)のお店が増えています。農家の方も市場に出してもいくらで売れるのかはっきりしないし、取引価格も低く、産直市場の場合は値段も自分で決めれてお客さんと直接ふれあうことができて、評判がいいようです。
松山近辺では、まだ少なくてJAがかかわっているものでは以下の場所にあります。

ふれあい市  松山市堀江  089-978-5011
いよっこら  伊予市下吾川 089-997-3720
太陽市(おひさまいち)松山市千舟町8丁目
http://www.ja-e-chuo.or.jp/public_html/ohisama/ohisama_index.html

 道の駅のように3セクの産直市もあります。伊予市のいよっこらは比較的最近できたところです。「おひさまいち」は年間数億円の売上げがあるようですが、農家からの手数料(7%?)とJA商品の販売利益のみなので、消却や人件費など含めると事業としては利益は出てないかもしれません。ただ、農家の人はよろこぶし、消費者にとっても安くて新鮮な食材が手に入るので続けてほしいものです。

 流通の世界でも、メーカー直売や流通の簡素化の方向ですが、農業の方も地産地消や無農薬し好のトレンドに乗って、直販が増えていってますね。JAの会員でなくても産直市場に商品を出す事ができるようです。手作り野菜など本格的になったら、出品してみませんか。

県内のJA系直売所情報↓↓↓↓↓
http://www.ehime-chuoukai.or.jp/06chokubai/list00.html
パッケージプラザ
NEC_0009.jpg パッケージプラザ タニモトというお店があって、よくお世話になっています。小売店で使う値札や紙袋からはじまって、さまざまなお店用商品を扱っているところです。このようなお店は松山で3店舗くらいあるのですが、近いこともあって、タニモトは一番よく行きます。
 このところは、クリスマス用のデコレーショングッズが店頭をかざってます。いつもよく行くのですが、テントの上に写真のような絵があるのは気がつかなくて、昨日お店の前に車を止めたときに、あれ、と思ってケイタイで写真を撮ってしまいました。

 東京の合羽橋や大阪の日本橋の道具屋筋に行くと、こういったお店はたくさんあるのですが地方では貴重なお店です。個人でも購入できますし、自宅で使っても面白い商品も結構あります。ビニール袋の口を熱で封をするシーラーとかもあればなにかと便利です。小さい透明の袋などもたくさんの種類があって、一般家庭でも使えばいろいろ整理できそうです。

 パッケージプラザ タニモトの場所は、市内から三番町通りを東に向かって行き、勝山通りに突き当たる少し手前にあります。一度行かれてみてはいかがでしょうか。普段あまり見ない商品がたくさんあって楽しめますよ。


わくわくパーティーの準備(その1)
0225-09.jpg ルネのお店のパーティーは、ファッションショーがあったりするダンスパーティーとし開いた事は幾度かあったのですが、長い間お休みしていました。
 2000年の暮れ、酒好のクリスマスパーティーに行った時に、オールディーズのバンドが入ったにぎやかなパーティーでしたが、それまでふつふつとしていたまたパーティーを開きたいという思いに火がついて、翌年の2001年2月25日に東京第一ホテルで、パーティーの名前も「ルネわくわくパーティー」として開いたのが「わくわくパーティー」の始まりでした。
 最初のわくわくパーティーの模様↓↓↓↓↓
 http://www.rene.com/rene/sale/wakuwaku/index.html

 それから毎年、少しづつ趣向を変えながら続いていて、次回で6回目になります。前々回からはダンスのウェートが多くなって、今年からはさらに、ダンススタジオやダンスのカルチャー教室の枠を超えて、ダンスをされる踊りの好きな方々に参加していただくとともに、ダンススタジオの先生方にも、もし可能ならばわくわくパーティーで素敵なダンスを見せていただくという企画も盛り込むことにしました。

 わくわくパーティーへの出席ご案内、ダンス出演のお願いなどをまとめた案内文書を作り、各教室に配布しているところです。
 チケットも今日全部できあがったところです。これも最初からパソコンで手作りのチケットの方針できています。パンフレットはこれからです。

 次回、2006年2月25日(土)です。切り目ごとに、準備状況をお知らせすることとします。
原点に帰る?
 世の中がよくわからない時は原点に帰るべき、戦後60年だから戦争に負けたときが原点、その原点は明治維新にある、と、ある企業経営者の方がおっしゃってました。

帰るだけではどうかと思うが、やはり歴史と現実のきちんとした把握が必要でしょうし、時代と状況が変わっていっている事を理解しないといけないですね。

 このあいだ、講演会(どなたの講演会だったか忘れたのですが)で、戦後、中国で毛沢東が出て来て蒋介石が台湾に追い出されて、今に至っているわけだけど、それによってアメリカの極東政策が変わって、日本を対共産圏のガード国として支援するようになった。もし、蒋介石政権が継続していれば、アメリカは中国への関心と支援が一番になって、日本の発展は30年遅れていただろう、とお話されてました。

 戦後、たくさんの子どもが生まれ、終戦後7000万人だった日本は、60年経って、1億2000万人。乱暴に言えば、毎年1000万人近く、毎月100万人の人が増えた訳で、服も、家も、冷蔵庫もその増えた人に供給するために作れば売れる時代の経済成長が長年続いたわけです。特に、頭をひねらなくても商売できたわけです。

 これから、逆の現象が起きる訳で、これから50年かけて、5000万人が減る。どんな経済状況、世の中になるのか、少し考えればわかる。そのあたりのことを今年の9月に砥部町であった講演会のパワーポイント資料をもらったので、その中の一枚を紹介します。なかなか面白い資料です、砥部町役場に言うと、メールで送ってもらえます。

「砥部町の活性化戦略 ~ 小さくとも、キラリと光り続けるまちづくり」
  講師 日本政策投資銀行 地域企画部 参事役 藻谷(もたに)浩介 氏 の資料より。

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デフ・テック(Def Tech)
 自分の為につくる音楽はすぐ飽きる、5分もしたらやめちゃって、消しちゃったりする。
人の為に詩(リリック)を書いて曲を作るというのは、無限にたくさんエネルギーが出てくる。

 子ども達に聞いて欲しい。日本はCDアルバムが高い、3000円もする。デビューするんだったらまずここから手を付けたい。(最初のアルバムは、1500円で発売)

 礼儀正しい、感謝を忘れない2人。音楽も響いたけど、こんな2人のひとがらが、ブレークの要因になったんだろう。

 彼らも、名前は忘れたけど、商店街の美容院の前で路上ライブをやってたのが始まりらしい。

 さて、今日までデフ・テック知らなかった。(^^;

 紅白にも出るというから、見てみる事にします。


 川嶋あいも、路上ライブを続けていて、1000回やろうと決めてた。途中からメジャーデビューしたけど、路上ライブは1000回まで続けた。

 このあいだ新橋に行った時、蒸気機関車の前で、女の子がギターかかえて、歌ってた。なかなかいい歌だったので、CDも買った。「1000回路上ライブした・・・」とそこまで言ったら、「川嶋あいね、わたしもがんばるわ!」と言って、また、通り過ぎて行く人達にむかって歌い始めた。


一番ラーメン 380円
NEC_0005.jpg お店の前に、ラーメン屋さんが出来つつあります。昨日「一番ラーメン 380円」という看板がかかりました。このペースだと今月中には開店のようです。この建物は以前、乾物屋の卸屋さんが使っていましたが、一年も経ってないと思いますが、お店が変わりました。

 我々としては選択肢が増えてうれしいのですが、花園町を挟んだところには、昔から「瓢太」がラーメンのお店を構えていたわけで、これまで近くにラーメン屋さんはありませんでした。「瓢太」は人気のあるラーメン屋さんで女性客も多いお店です。

 昨日、久しぶりに「瓢太」に行ったら、「どんぶり」のメニューが追加されていました。チャーシュー丼、ジャコ丼、ビビンバ丼、あとラーメンとのセットメニューも。

 確かに、近くにラーメン屋さんが出来て、しかも価格が安いとしたら、お客さんを引き止めておくことは容易ではなくて、新たな分野のメニューとなったものと思われます。もしかしたら、一番ラーメンのお店は「丼」のメニューもあるのかもしれません。

 さて、この花園町・三番町交差点あたりも、お店が増えるのは歓迎ですが、同業種のお店は最初は敬遠気味ですね。そのうち、人も集まってくるようになります。とはいえ、このところ、この地区への出店も一進一退です。

 オープンは、12月13日のようです。食べにいかなくては!
 本部はここかな。 http://www.ramen1ban.co.jp/

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育てると楽しむ & コラボレーションレポート
 社交ダンスの教室でもそうですが、ダンスを楽しむのが中心のところ、ダンスのレベルを上げて競技会に出ていい成績を上げれるように、また先生の資格が取れるように生徒達を育てるのが中心のところがある。
 どちらがいいというわけでもなく、教室に参加する人の選択にかかっているわけです。「楽しむ」といってもいいかげんなダンスでは楽しみも長くは続かないように思うし、踊りたい人は、ある程度はうまくなりたいと思っているわけです。

 ほとんどの人が、教えてもらえばうまくなると勘違いしているところもある。確かに、指摘して矯正されてだんだんいい方向になるわけであるが、自分がどのくらいになりたいかというのが自分の限界のところでもあるわけで、自分の目標とそれを達成するためにトレーニングをどれだけするかにかかってくる。


 この間(3、4日)、バレエ、ジャズダンス、演劇のコラボレーション公演でPAのお手伝いをして、4日の7時から打ち上げ会にきてくださいと言われ、参加しました。バレエ教室の先生方もおられて、先生の考え方や、バレエを習っている生徒さんたちの目標だったり、もうやめるという人もいた、上に書いたようなことも含めいろんなお話を聞きました。

 武智さんがわたしのことを紹介してくれたので、少し知ってもらって、お話もできました。「ルネ」も愛媛のバレエやダンスの世界でもそこそこ知られているのがわかりました。

 音関係の打ち合わせがほとんどできなかったこともあって、ほぼぶっつけ本番状態でした。二回目公演では、ナレーションがこもり気味のということで、マイクを変えたり、正面から話してもらったり、イコライザーで低域を少しさげたり、音量をあげたりで、二回目公演の終わりくらいには音関係も落ち着いた感じでした。フルートやピアノ、ナレーションなどさまざま入っていたこともあって、みなさん熱心でこうして、ああしてと要望が多くでてました。わたしもいい経験になりました。今回のPAは90点くらいかな。もし、次回あればきちんと最初からできそうです。

 この日は余録があって、打ち上げ会の最中に知り合いから、あわてた様子で「ライブやってるんだけど、ミキサーが壊れたらしく音が出なくなったのだけど、貸してくれないか」とのことで、もう終わりに近づいていた打ち上げ会を失礼して、外にでたらその知り合いの車が待っていて、自宅まで、さっき引き上げて来たばっかしの、ミキサーとアンプを積んで、クリスマスライブの会場へ。結局うちの機材なので、置いて行ってもすぐに使える訳でもなく、結局、そのライブが終わるまで、またPAをやりました。今日は踊りをたくさん見て、音楽たくさん聴きました。早い目のクリスマスライブも参加できたし・・・(ほんとに、この日はバテました!)

写真追加します。リハーサルの時です。こんな感じでやってました。
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